mugimiの怠惰な毎日をだらだらとお送りします
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世界陸上
2007年08月30日 (木) | 編集 |
盛り上がっているのか盛り上がっていないのかよくわからない世界陸上。
(少なくとも我が家は盛り上がっているが。)

大枚はたいて生で観戦しに行くことにした。
明日(8/31)、明後日(9/1)の二日間。
テレビでちょっとでも見た人ならわかると思うのだが、
会場、ガラガラ。
午前・午後とチケットが別売りで、しかも超高いんだもん。

【第一部/午前セッション】
S(指定席) 5,000円
A(指定席) 4,000円
B(指定席) 3,000円
C(自由席) 2,000円

【第二部/午後セッション】
S(指定席) 16,000円
A(指定席) 12,000円
B(指定席) 9,500円
C(自由席) 6,000円

これだもの。
いい席で午前午後とべったり見ようとしたら、
一日で21000円。二人で42000円!
二日行ったら84000円よ!!

さすがにそういうわけにはいかないので、
予選の多い午前の部はとばして、午後だけ見に行くことに。
さらには明日は自由席にしてケチって、
明後日はちょこっと張り込んでB席にしてみた。
これでも2人で計31000円・・・。
ま、オペラ見に行くことを考えればまだマシか・・・(涙)。

高く設定して会場がガラガラになるんだったら、
もっと思い切って安くして、観戦する人を増やした方が、
選手のモチベーションもあがるんじゃないのかなー。
(と、素人くさいことを言ってみる。実際はいろいろ事情があるんだろうけど)

というわけで明日から大阪に行って来まーす。
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我が家のパソコン、通称ねずパソ
2007年08月26日 (日) | 編集 |
我が家で使っているパソコンは、私が大学院時代に買ったもの。
今から5年くらい前のデスクトップである。
先日いつものように使っていたらなんだか突然反応が鈍くなり、
いったん電源を切って再度入れ直そうと思ったら、
もうウンともスンとも言わなくなってしまった。
結局パソコンに詳しい友人のMさん(前の前の職場での同僚)
のところに持っていったところ、
ハードディスクが壊れているとのこと。

仮に業者に持っていくと、
ハードディスクの部品代+工賃がかかるし、
メーカーに直接頼んだら送料もかかる。
ある程度知識があれば部品だけあれば自分で交換できるわけだが、
私のように「ハードディスクが壊れた」ということすらわからなければ無理だし、
そのあとさまざまなインストールをしないといけない。

いっそのこと新しいパソコンを買ってしまおうかと思ったが、
Mさんのご託宣によると、
「今買うのはソンだ」とのこと。

Mさんからのメールを不許可で掲載すると
(こういうことするともう二度とパソコン見てもらえなくなるかも。
だけど私の言葉では説明できないし・・・。)

2000はver5.0、XPはVer5.1、ビスタは6.0とキリ番が変わってます。
これは、プログラムが修正されたのではなく新しくなったことを意味します。
今後ビスタに移行が進むと2000/XPのサポートが減ると。
もちろんビスタが転けて全然はやらないかもしれません。
そのときはXPを買えばいいかなと。
マイクロソフトがかなり未完成な状態でビスタを出したせいで一年先さえ読めないので。
ついでに言っとくとわたしが2000が98並に使えるようになったと感じたのはSP2から。
XPはSP1からです。
もしかしたらビスタはSP1がでてもまだ使い時ではないかもしれません。



ということらしい。
そのあと直接話して、
「少なくとも一年くらい先までは今のパソコンで保たせて、
それまでに新しいパソコン資金を貯めておけばいい」
というMさんのオススメの作戦を取ることになった。

そんなわけで、とりあえずはMさんに、
ハードディスクをどこかのパソコンショップで買ってもらって
取り付けてもらおうと思ったのだが・・・。

Mさん曰く、
「研究所で廃棄になっていたパソコンをあれこれ拾っていたら、
ハードディスクがちゃんとしているのがあったから、
それを入れておいた」とのこと。
結局部品代はかからずに済んでしまった・・・。

しかもOSからさまざまなソフトまで全部インストールしてくれて、
戻ってきたらすぐ使える状態に。
紙がピラッと貼り付けてあり、
「これを×して△して※にしといたから」と言われたものの、
紙を見ても単なる呪文にしか見えない。

もし周りにこういう人がいなかったら、
いったいいくらかかっていたことやら・・・。
(部品だけでも数万はかかっているはず)

これ以外にもMさんにはホントにいろんなところでお世話になっている。
私が去年の夏に自宅療養しているときにSOSを出したときも、
すぐに助けに来てくれたし。
(その辺のことは以前書いた日記を再読していただきたい)
そのとき私を励ますアイテムとして山ほど映画のDVDを持ってきてくれたが、
そのときにお借りしたDVDがどんな種類だったかはMさんのサイトに詳しい。

Mさんのサイトはパソコンのページもあるが、
車のページカメラのページと趣味満載の高度な内容なので、お好きな方は是非ご一読を・・・。

というわけでMさんありがとうございます!
この前のチーズケーキではまだ足りないと思うので、
また新作ケーキ作ったら持っていきますね!!
(安く済ませてるなあ・・・)
私はnattophobia
2007年08月22日 (水) | 編集 |
親水性、疎水性はそれぞれhydrophilic、hydrophobic、という。

「どっちかがどっち」というのは覚えているのだが、
突然どちらかが登場すると、「はて、これはどっちだったかな」となる。

で、今日もまた突然hydrophilicという単語を目にして、
「えーと、これは親水性だったか疎水性だったか・・・」となり、
おきまりの英和に頼ったわけである。
で、「親水性」という結果を見てそうかそうかと思ってから、
何の気なしに「philic」を探してみた。

-philic
[連結形]~好きな

とある。ふーん。
ということは「phobic」は・・・。

-phobic
[連結形]
1 ~恐怖症の
2 ~との親和性の欠けた

であった。

あ、待てよ、phobiaって、どっかで聞いたな・・・。
そうだ! 「高所恐怖症 acrophobia」だ。
(以前どこかで「heightphobia」も聞いた気がしたが、
今調べたら辞書には載っていなかった)

そっか、それでphobia→phobicか。

ということはphiliaはその逆だもんね。
調べたら案の定、「(病的な)愛好・傾向」という意味があり、
試しにネットで「catphilia」と検索したらわんさか出てきた。
病的なネコ好きの人って世界中にいるんだなあ。

で、調子に乗って「animephilia」で検索したら、
うわっ、と思うほどヒットしたのはいいが、
妙に「濃そうな」雰囲気のサイトだらけ。

ということは、「-philia」は「~オタク」とか「~マニア」
と言い換えた方が、何となくしっくりする感じも・・・。

じゃ(元に戻って)「hydrophilic」は?

「水オタク的」?
甲子園観戦方法
2007年08月18日 (土) | 編集 |
野球には疎いワタクシ。

かろうじて12球団は言えるが、
ニュースに必ず出てくる「ゲーム差」がなんなのか、イマイチよくわからない。
(しばらくするとこれまたニュースに出てくる「マジック」もわからない)

普段、朝はNHKのニュースが終わったらテレビを消すのだが、
先日そのままつけっぱなしにして家事をしていたら、
いつの間にやら甲子園中継になっていた。
別に見るともなしにそのままにしていたのだが、気になったことが。

応援のブラスバンドは、使える曲が制限されているのか?

そのときに流れていたのが、「ひみつのアッコちゃん」のエンディングテーマ、
「アッコちゃーん、アッコちゃーん、スキスキー」という、あの曲。
(今調べたら、何とタイトルは「すきすきソング」)
演奏している高校生がアッコちゃんを見たことがあるとはとても思えないのだが。

そのあとがピンクレディーの「UFO」。
UFOって・・・。
私が小学生のときに、みんながチュッパチャップスをマイク代わりに、
歌い踊っていた曲ではなかろうか。
まあ、確かに野球つながりではあるのだが・・・。
これもリアルタイムを知る高校生が皆無だろうな。

「狙いうち」にいたっては、私でさえリアルタイムを覚えていない。
1990年ごろにリバイバルで出たので何とか記憶があるくらい。
そのリバイバルでさえ、今の高校生には記憶にないのでは・・・。

つまり、最近の曲を高校生がやろうと思っても、
著作権やらなんやらの関係があって(テレビでも流れるし)、
そうそう勝手には演奏できないということだろうか。
だとしたら過去の「もう使ってもいいよ」という曲ばかりになるのも、
何となくわかる気はするのだが。

そのあと気になって何校かの試合を聞いていたが
(本来の観戦態度とはかけ離れているが)
Xの「紅」、センチメンタルバスの「SUNNY DAY SUNDAY」もあった。
どういう基準で選んでいるのだろうか・・・。

と思ったら、こんなサイトを発見。
まだまだいろいろあるのね・・・。

それにしても、こう毎日毎日暑いのに、
高校球児はなんでバテないんだろう?
エアコンをつけようかどうしようかと迷っているときに、
甲子園を見ると、つい「あ、悪いな」という気がするのは私だけ?
教室と相性
2007年08月15日 (水) | 編集 |
相変わらず暑い毎日。
日々いろいろなことがあって、いろんなことを考える。
ブログに書くにはそれなりに頭の中でまとめなければならないが、
まとめる前に暑さで溶けてしまうのかちっとも頭に残らない。
ま、今に始まったことではなくて、
毎年夏になるとこんな感じなんだけどね。

さてさて。

ずいぶん前だが、私は塾講師をしていたことがある。
教員免許をとるべく教育実習にも行った。
たくさんの生徒がいると、全員に等しく気持ちを向ける、
というのはなかなか難しい。
向こうからにこにこして話し掛けてくる生徒がいたら、
やっぱりこちらも悪い気はしないものだし、
それ以外にも活発な子、成績のとてもいい子、
あるいは成績のとても悪い子・・・と、
つい「目が行きがち」な生徒もいる。
だからといって目が行く生徒ばかりを気にかけていると、
「えこひいき」と言われかねない。

三浦綾子さんの著書(自伝的小説)に、

小学校の先生時代は生徒全員に目を向けるように努力した。
生徒一人につき一冊のノートを作り、
一日の終わりにそれぞれの子がどんなことをした、どんなことを言った、
ということを書く。
たまにどうしてもその日に何をしていたかを思い出せない子がいる。
そういう場合は次の日にわざと指名したりした。

ということが書いてあって、感動したことがある。

家庭教師の場合は一対一だから、
そういう意味ではその子のことに気持ちを向けやすいわけだが、
だからといって指導がしやすいかというと、意外とそうでもない。

結局のところ、突き詰めると人間同士の「相性」、だろうか。

たくさんの人間の中から友達や恋人を選ぶのは、
結局のところ、そういう「相性のよさ」による取捨選択なのだろう。
しかし「先生-生徒」の関係の場合は取捨選択できないわけで・・・。

理系の分野に「相性」なんて縁が無さそうだが、
実は全くそんなことはない。
大学院時代の「指導教官-学生」の相性って本当に重要なのだ。
そこがうまくいかないせいで挫折する学生だって数知れない。

私の指導教官はその辺考え方がドライで、
「しばらくやってみて、ダメだったら研究室を変わればいい」
と公言していた。
「例えばA先生にしばらくついていたけどどうしてもうまくいかない、
なんていう学生は、A先生とはうまく行かなかったというだけで、
研究者としてダメだというわけではない。」
とケロッとしたもの。
この先生自身が海外で学位を取った方だから、
「一回入った研究室には操をたてなきゃいけない」
という考え方はしていないのである。

・・・などとつらつら書くのは、
最近行っているお茶のお稽古のこと。

何度か書いたが当初友人と二人で行き始めた。
お互い初心者だから何もわからずなかなか覚えられなかったが、
友人のほうが飲み込みが早く、しかも機転がきく。
先生が着ているものや髪型の変化、
あるいはその日その日のお菓子や茶花など、
素早く気づいて言葉をかけて、うまく先生の気分を盛り上げる。
それも割合先生の「今日はここに気づいて欲しい」
と思うようなポイントをうまくおさえているらしく、
先生も実に嬉しそうな顔をされるのである。

一方私はというと、基本的に気がきかない。
それに変化に気づいても口に出そうとするとついわざとらしくなる。
しかも先生のポイントに外れるのか、
「ハア?」と言われることもあったりして。

あと、これはどうしようもないのだが、
先生はご高齢で耳が遠く、聞き取れる波長が狭いらしい。
友人の声は「聞き取れる波長の範囲内」だが、
私の声は(低いので)「聞き取れない波長」らしく、
声の大きさは同じでも私の話していることは聞きづらくて腹立たしいらしい。

まあ、そんなこんなが重なれば、
自然と見る目に差がついてくるのは仕方ないのかもしれない。
その結果、時間とともに接し方に歴然と差がついてしまったわけである。

しかし、友人が諸般の事情でお稽古をやめることになった。
先生の嘆きようといったらなく、
何とか通えないのかと引きとめることしきり。
とはいえ事情が事情なので先生が引きとめても仕方がないわけで・・・。

そんなわけで私一人だけでお稽古を続けることになった。
正直なところ、先生としては私一人をマンツーマンで教えるのは
ありがたくなかったらしい。
お月謝払ってきてくれる弟子にそうそう冷たくあしらうことも出来なかった、
というところだろうか。

その気持ちが言わせているのか、
「ええっ?」と思うようなことを言われることが増えた。

大してお稽古もしていないお点前をいきなりさせて、
(当たり前だが)ぜんぜん出来ないのを見て、
ホントにダメねえ、ちっとも覚えていないんだから、
と聞こえよがしに言ったりとか。

他の曜日の生徒さんはどれくらい商品券を持ってきてくださったのに、
麦実さんは・・・、とか。

お月謝を払った後で「今月は暑いからお稽古はやめましょう」といって、
月謝だけ取られた、とか。

私としてはお茶を習い始めていろいろ面白いことも多いし、
知らないことを知るというのはやはり楽しいものだから、
願わくば細く長く続けていきたい、という気持ちがあったのだけど。

そういう素直な気持ちがうまく伝わればまた違ったんだろうけど・・・。

結局のところ、向こうからすると私は相性に合わなかったのだろう。
しかし指導者がそういう態度を取る、というのがなんだか、ねえ。
納得いかないというか、切ないというか・・・。
スパイスミラクル
2007年08月08日 (水) | 編集 |
こう暑いとぼーっとするね。

夏生まれの人は夏に強いんだろうか。
春生まれの私は春と秋が快適な季節なのだが、
夏生まれの人はこの時期が快適なのだろうか。
だとしたら冬生まれの人はこの時期はものすごく辛いのではなかろうか。

などと、ぼーっとした頭で洗濯物を干しながら考えたりする今日この頃。

私は割合代謝が良いのか、岩盤浴やサウナなどに行くとドーッと汗をかく。
そんなわけでこう毎日暑いと、家の中にいてもかなり汗をかく。
なのに、おなか周りが冷たいのである(触ると下腹部のあたりがヒンヤリする)。

以前から自覚はしていたものの、
脂肪がついたせいだろうなあと半ばがっくりしていた。
仕事辞めてからホントに激太りしたからねえ。

先日岡山にいったときに、ついでに天満屋に寄った。
特に用事はなかったんだけどね。暑いから涼もうと思って。

店内をうろうろしていたら、ふと「ボタニカルズ」を思い出した。
前々回のアロマレッスンで、先生が話していたお店である。
早速行って、精油を見ようと思っていたのだがなぜか目がハーブティーに・・・。
(だってものすごくたくさんの種類があるんだもの)

しばらく種類の多さに圧倒されていたのだが、
店員さんが私に気づいてハーブティーを試飲させてくれた。
これがまためちゃくちゃ美味しい。
夏向けのブレンドティーだそうで、
ローズヒップ/グレープフルーツフレーバー/レモンマートル
/ジュニパーベリー/ハイビスカス/サマーセボリー/ステビア
が入っているというもの。
ステビアが入っているのでほんのり甘い。

こんなに美味しいと思っていなかったので、なんだかビックリ。
もう一回しげしげとハーブティーを眺めてしまった。
店員さんが「どれか気になるものがありますか?」というので、
「夏バテなのか、どうも最近だるくて」といったら、
こまごまといろんな事を聞かれて(食欲はあるかとかよく眠れるかとか)、
「それでしたらこんなハーブティーはどうですか?」
と薦めてくれたのが、少しスパイシーな感じのもの。
香りはスパイシーなのだが(カルダモンやクローブが入っているので)、
試飲したらほうじ茶みたいな味がする。

じゃしばらく試してみようかな、と軽い気持ちで購入。
店員さんはものすごく丁寧にやり方を説明してくれるので気持ちが良い。
(しかもすごく美人だし♪)

お店を出てしばらくしたときにふと気づいたのだが、
おなかの中からホカホカする!
さりげなく触ってみたら、いつも冷たいおなかが温かいの!!

あっ、もしかしたら、私は「内臓の冷え」だったのか・・・。

そんなわけで今日も朝からハーブティーを飲んでいる。
面白いことに飲んで数時間はおなかが温かいのだが、
しばらくすると徐々にヒンヤリとしてくる。そっかー。

というわけで突如ハーブティーに目覚めたワタクシでございました。
街並み
2007年08月01日 (水) | 編集 |
メルボルンの旅日記もいよいよ仕上げ。

メルボルンというといつも「美しい街並み」という言葉がセットになっている。
「古き良き時代」の建物を大事に残して今に伝えている一方で、
「前衛的」な建物も少なからず存在する。
そう書くと、「古い建物」「新しい建物」がまるで敵対しているようだが、
現実はおっそろしく、ミックスされているし、
しかもあまり違和感がなく溶け込んでいるのがまた不思議。

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ヴィクトリア・マーケットの近くの建物。
劇場のようだったが、もしかしたら大学(RMIT)だったかもしれない。

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「古い建物と新しい建物が混在する」典型例。
こんな感じの場所が数多く存在する。

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ダーリンの学会会場のすぐ横、メルボルンエキシビションセンター。
「オーストラリアに地震がまったくない」、というのがわかる気がする。

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お気に入りの一枚。
ガラス張りのメルボルン博物館の壁に、
隣接する世界遺産のロイヤルエキシビションビルが映る。

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トラムに載っていたら目を引く建物があったので思わず車内から撮影。
(微妙に光っているのはそのせい)
これも耐震強度なさそう。

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街のそこここに突如現れるオブジェ。
もうちょっと離れたところから撮るべきだったなあ。

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これも突如現れたオブジェ。
こういうお財布って万国共通なのかな?

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枯れ木の写真を撮っている人がいたので、
何かと思って顔を上げたらビックリ。

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なんかちょっと、かわいいよね♪

帰ってきてから早二週間!
こう毎日毎日暑いと、
「またメルボルンに行きたい」って思ってしまう今日この頃。
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