mugimiの怠惰な毎日をだらだらとお送りします
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眉間が痛い
2007年11月07日 (水) | 編集 |
ここ2回ほど、お茶のお稽古は着物で行っている。
2回目となる先日のお稽古に着ていったお着物はコチラ。
071107


お茶のお稽古らしからぬ、ハデな柄でございます。
(母が46年前に結婚式のときに着たという振り袖で、
その後袖を切って訪問着になり、数年前に私がもらったので、
洗い張りをして私のサイズに仕立て直してもらった)

裾までちゃんと写真が撮れていないのは、
ひとえにデジカメの置き方が悪かったため(自動シャッターで撮影したのである)。

内側の長襦袢との相性が明らかに悪いねえ・・・。
(といっても長襦袢はこれ一枚きりしか持っていないので仕方がない)

先週今週と違う着物で行ったため、
お教室でご一緒の方々が「来週は何の着物か楽しみにしとくわー」とのこと。
まあまだ数枚はあるので、着せ替え人形なみにあれこれ着ていくことにしよう。
(どうせ週に一度なのだから、一巡する頃にはもうみんな最初のを忘れているはず)

さてさて。

私はたまーに、眉間がものすごく痛くなるときがある。
これを書いている現在は全然そんなことはないのだが、
今日のお昼頃、1時くらいだったかな、ホントに痛くて痛くて痛くて。

で、多少改善してからネットにつないで「眉間が痛い」で検索したら・・・。

いやいやいやいや、出てきましたよ・・・。

「チャクラ」が・・・。

私は決してこういう(スピリチュアルな)ことを否定するわけではなく、
むしろ理解できるなら理解したいと思うのだが、
いくつかのサイトを流し読みしても、よくわからないのである。

そうはいっても、眉間には第三の目があるとか、
親戚の誰かが言っていたような気もするし、
眉間にビンディ(だったかな)をつけたりする国もあるわけだから、
やはり何かしらの意味があるのかもねえ。
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