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街並み
2007年08月01日 (水) | 編集 |
メルボルンの旅日記もいよいよ仕上げ。

メルボルンというといつも「美しい街並み」という言葉がセットになっている。
「古き良き時代」の建物を大事に残して今に伝えている一方で、
「前衛的」な建物も少なからず存在する。
そう書くと、「古い建物」「新しい建物」がまるで敵対しているようだが、
現実はおっそろしく、ミックスされているし、
しかもあまり違和感がなく溶け込んでいるのがまた不思議。

070801-1


ヴィクトリア・マーケットの近くの建物。
劇場のようだったが、もしかしたら大学(RMIT)だったかもしれない。

070801-2


「古い建物と新しい建物が混在する」典型例。
こんな感じの場所が数多く存在する。

070801-3


ダーリンの学会会場のすぐ横、メルボルンエキシビションセンター。
「オーストラリアに地震がまったくない」、というのがわかる気がする。

070801-4


お気に入りの一枚。
ガラス張りのメルボルン博物館の壁に、
隣接する世界遺産のロイヤルエキシビションビルが映る。

070801-7


トラムに載っていたら目を引く建物があったので思わず車内から撮影。
(微妙に光っているのはそのせい)
これも耐震強度なさそう。

070801-5


街のそこここに突如現れるオブジェ。
もうちょっと離れたところから撮るべきだったなあ。

070801-6


これも突如現れたオブジェ。
こういうお財布って万国共通なのかな?

070801-8


枯れ木の写真を撮っている人がいたので、
何かと思って顔を上げたらビックリ。

070801-9


なんかちょっと、かわいいよね♪

帰ってきてから早二週間!
こう毎日毎日暑いと、
「またメルボルンに行きたい」って思ってしまう今日この頃。
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